この絵の「if」的な続き。
あの後、少し強い風が吹き、お嬢様の帽子が飛ばされ、
お嬢様はそれを取ろうとして……
こうなりました
(画像にマウスカーソルを合わせると文字が出てきます。)

お嬢様のはおにいさんの想像よりも大きくていらっしゃいました。
喜ぶべきか、苦しがるべきか、それが問題だ。
とはいえ、お嬢の服だとまず胸よりボタンが当たって鼻が痛かろうけども。
でも、おじょっぱいになら押し潰されたい。
長い事この状態では、おにいさんの「第三の脚バスター」がチャージし始めやしないだろうか。
まあ、この程度でチャージし始めてくれる欲望に忠実なバスター装備してるならば
私だってこの二人をもっと早く進展させられるんですが。